Lion DP1を使っている場合のみ、発動します。
画像
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2.2MB
このアップデートには、Mac App Store から Mac OS X Lion seed ビルドをダウンロードするためのコードを使用する必要があります。
10.6.7 アップデートを Mac OS X Snow Leopard を実行しているすべてのユーザに推奨します。このアップデートでは、以下を含む一般的なオペレーションシステムに関する問題が修正され、お使いの Mac の安定性、互換性、およびセキュリティが向上します:
“どこでも My Mac”の信頼性が向上
一部の SMB サーバへのファイル転送時に起きる問題を修正
Mac App Store で報告されていた複数の軽微な問題を修正
このアップデートについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT4472?viewlocale=ja_JP
このアップデートのセキュリティ内容について詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP
統合アップデートは→http://j.mp/faYIly
MacOSX 10.7のβ版というか、その前かな? デベロッパ版の配布が開始になった。
デベロッパ登録(現在、Mac Dev, iOS Devが有料)をしていれば、ダウンロードできるが、今回から方法が変更された。
まず、デベロッパサイトにアクセスし、Lionダウンロードページに行くと、64bit MacOSX 10.6.6で動作している確認がある。←というか、あったのを見落とし、32bit起動中に進めたら、インストールできなかったので、ふつーの人は32bit起動で使ってると思われるため、要注意!
次に、Mac App Storeで使う、コードが発行される。
これをコピって、App Storeを起動。右カラム部分、クイックリンク で“コードを使う”をクリック。
コード入力欄に先ほどのコードをペーストすると、Lionインストーラがダウンロードされる。
アプリケーションフォルダに、Mac OS X インストール.app が生成され、64bit起動していれば、そのままインストーラが走るのだと思うが、何かが原因で蹴られたら、慌てずにアプリケーションフォルダを探しに行こう。3.6GBで、バージョンが10.7.0 となっていたら、それがインストーラだ。
10.6.6にインストーラが入っている状態から、自動的に再起動され、インストールされる。
どーやってんのかなー? と思ったら、どうやら10.6.6へのリストアディスクを仮想化かBootCampと同様か、作成されているようだ。
内容については、全体にわたってNDA対象のハズなので、どこかで出た情報のみ、今後書いていく予定です。
Lion紹介ページにあるものは、大丈夫なのかもしれないが、デフォルトのデスクトップピクチャが、富士山である“らしい”ということにしておこう。
なお、振り分け表示などしている方のために、JavaScriptで取得できる、SafariでのuserAgentだけ、記載しておく。
Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_7; ja-jp) AppleWebKit/534.20.8 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Safari/534.20.8
個人的には、統合アップデートのダウンロードをオススメします。
Server使ってる人は、ほとんど居ないと思いますが、Mac OS X Server v10.6.6 統合アップデートも、リンクしときます。
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114.8MB, 1.24GB(Server-統合アップデート)
Mac OS X 10.6.6 アップデートを Mac OS X (Server) Snow Leopard を実行しているすべてのユーザに推奨します。 このアップデートでは、一般的なオペレーションシステムに関する問題が修正され、お使いの Mac の安定性、互換性、およびセキュリティが向上します。 また、このアップデートには「Mac App Store」が含まれています。「Mac App Store」は、お使いの Mac 用の新しいアプリケーションを見つけて購入するのに最適な方法です。この新しいアプリケーション「Mac App Store」は Dock に表示され、以下の機能を提供します:
Mac 用アプリケーションを見つける:おすすめのアプリケーション、トップチャート、カテゴリをブラウズしたり、特定のアプリケーションを検索したりできます。アプリケーションの説明やユーザによるレビューを読んだり、スクリーンショットを見ることもできます。
購入してインストールする:iTunes アカウントを使って簡単に購入できます。アプリケーションは、ワンステップでインストールでき、Dock からすばやくアクセスできるようになります。
アプリケーションのアップデート:Mac App Store ではアプリケーションの購入履歴が管理されていて、無料のアップデートが利用できるようになると通知されます。
Mac App Store について詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://www.apple.com/jp/mac/app-store
このアップデートについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT4459?viewlocale=ja_JP
このアップデートのセキュリティ内容について詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP
個人的には、OSのアップデートだけは、Comboファイル(統合アップデート)をダウンロードしてきて、アップデートする方が、安全にできている気がします。
もしくは、アップデート画面で、ダウンロードを先にしてから、インストールは手動でおこなう、など。
10.6.5 アップデートは、Mac OS X Snow Leopard を使用しているすべてのユーザにお勧めします。このアップデートではオペレーティングシステムの一般的な修正が行われ、お使いの Mac の安定性、互換性、およびセキュリティが向上しています。主な修正は以下の通りです:
Microsoft Exchange サーバ使用時の信頼性が向上
iPhoto および Aperture での画像処理に関する一部の操作でパフォーマンスが向上
グラフィックスアプリケーションおよびゲームの安定性とパフォーマンスが向上
プリントジョブで遅延が起きる問題を修正
一部の HP 社製プリンタで AirMac Extreme に接続時に起きるプリントの問題を修正
アドレスブックから iCal に連絡先をドラッグする際に起きる問題を修正
Dock のスタックから項目をドラッグする際に Dock の表示が自動的に隠れない問題を修正
辞書で Wikipedia の情報が正しく表示されない問題を修正
一部の Mac システムで MainStage のパフォーマンスが向上
OpenType フォントで起きるスペーシングの問題を修正
一部の Bluetooth 点字ディスプレイ使用時の信頼性が向上
Safari 5 で一部の Web サイトの閲覧時に起きる VoiceOver の問題を修正
このアップデートについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください:http://support.apple.com/kb/HT4250?viewlocale=ja_JP
このアップデートのセキュリティ内容について詳しくは、次の Web サイトを参照してください:http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP
日本語解説が、すでに存在する、ということは、アップデータが一般に出るのもすぐ、ということかと。
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• 一部の Sierra Wireless 3G モデムとの互換性の問題
• DVD 再生が予期せず停止する可能性がある問題
• 互換性のあるプリンタドライバの一部が、プリンタを追加するブラウザで正しく表示されない問題
• Dock から項目を取り除きにくくなる可能性がある問題
• Mail でアカウントの自動設定ができない場合がある問題
• Mail で cmd-opt-t を押した場合に、メッセージを移動する代わりに特殊文字メニューが表示される問題
• Motion 4 が応答しなくなる問題
これで、ゴールデンマスター版という噂のSnowLeopard、インストーラのアイコンが、リアル雪豹に!
それって、DVDの表面も、この印刷になるのかなー??
Xの文字が消えるとは思わんかったなー。。。
これで、うまくいくなら、アップルにフィードバックしないといけない。
MacOSX標準のウィジェット、翻訳 ですが、どーも、Safariを4にしてから、日→英ができなかったり、英→日は文字化けるし、ってなっていませんか?
もしかしたら、すでにやった人が居るのかもしれないですが、今のところ以下の改善は、10.5 Leopardの方だけだと思います。
自分のホームフォルダ直下にある、ライブラリ の下、Preferences の中にある“widget-com.apple.widget.translation.plist” を、ごみ箱に入れてください。
念のために、ごみ箱を空にしてから、ウィジェット画面に移り、翻訳 を起動してみてください。
日→英 は、相変わらず反応無し、だと思いますが、英→日 は出来るようになっていると思います。
そして、日→英 も可能にするのは、widgetファイルを、いぢらないと無理っぽい、というか、1カ所いぢればOKということが判明。そして、この改造は、Tiger版でも可能でした。ただ、LeopardのウィジェットをTigerにそのままもっていくと、使えませんでした。
これを、公開して良いものか、微妙なので、Tigerは元の翻訳.wdgtが1.0.2、Leopardは1.0.4の方、テストしてみるよ、って方が居ましたら、メールアドレスを入れて、コメントしてください。
何カ所かで試したところ、Tiger版の改造は、日→英は可能になるものの、英→日が、まだ文字化けます。
Leopard版を元に、もう少し改造できるか、試してみます。
まず、再生ウィンドウは、再生画面だけになります。(映像協力(ウソ)、R.i.C.k.)
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そして、今まで映像枠外に付いていた、閉じ・Dock入り・ウィンドウサイズ のボタンが、映像上部にレイヤーな感じで出現。
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最後は、コントローラ。これはまぁ、QT7あたりから採用されていますか、画面下部へ出現。少しインターフェイスが変更されています。
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アップルのPowerPCとの決別--新OS「Snow Leopard」が導く未来:スペシャルレポート - CNET Japan
↑で、詳細は語られている。
個人的には、デベロッパ版をテストしてきていたので、ほぼわかっていたことなのだが、実際iMacG5で動かない、というのは、メインマシンで動かなくなることを意味している。
さて、そうなると、自宅マシン構成を、9月までに考えないといけない、ということか…。
9月にSnowLeopard搭載マシンを狙うか、あえて、Leopardの段階で準備するか。
ま、いつもの感じだと、SnowLeopardが出てから、Leopard搭載のマシンの在庫処分で、ハイエンドマシンも安く出るだろうから、そのあたりを狙うのが、賢いのかもしれない。
MacProへ手を出すか、iMacリプレースにするか、Mac miniで省スペースを狙うか。。。
iPhone費用が、年貢状態だからなー。。。
マシンへの費用は、なかなか出ない現実…。
10.5.6 アップデートは、Mac OS X Leopard を使用しているすべてのユーザにお勧めします。お使いの Mac の安定性、互換性、およびセキュリティを向上させるオペレーティングシステムの全般的な修正が含まれています。
このアップデートについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください: http://support.apple.com/kb/HT3194?viewlocale=ja_JP
セキュリティアップデートについて詳しくは、次の Web サイトを参照してください:http://support.apple.com/kb/HT1222?viewlocale=ja_JP
TigerとLeopardのマシンがある人なら、ぜひ、比べてください。
デスクトップ画面の四隅。
そして、各種ソフトのプルダウン。
Leopardのデスクトップは、四隅がふつーに角になってます。Macのデスクトップは、初期から丸かったのに。。。
プルダウンは、逆に、角が丸くなった。。。そんなとこに、画像処理頑張らんでいいからーっ。とか思いつつ。。。
日付指定しかされてないから、宅急便、朝イチで届きましたよw
とりあえず、PowerBookG4 1.33GHzから、アップデートインストールかけてみます。
インストーラの計算上は、1時間ちょっとと出ているけど、だいたい30分で完了しそうですね。
必要空き容量で、7.4GBと言われたのには、ちょっとやられてしまいましたが。。。空き9GBぐらいしかなくてヤバかったです。
26日発売です。
Mac OS Leopard登場。オンラインストアで予約販売開始中。10月26日に送料無料でお届け、14,800円。
だそうですので、PPC G4 867MHz以上のマシンが2台ある人は、ファミリーパックを選択しましょう。
元Konfabulator、現Yahoo! Widgetsが、各種Widgetをデスクトップに置けて良かったんですが(私も、稚拙ながら作ったりしてました)、TigerのDashboard Widgetsで、ある程度まかなえるようになってきています。
が、どーしてもデスクトップに置きたい、時には、一旦F12等(それぞれがDashboard割当しているキー)でDashboardをアクティブにします。デスクトップに置いておきたいWidgetsを、少しつまむ感覚で、ドラッグしかけます。その状態で、再度F12等のキーを押して、Dashboardを隠すと、ドラッグしかけていたWidgetsは、そのままデスクトップへ残ります。
もしくは、Dash MenuやAmnesty™ Hypercubeなどのソフトを使って、デスクトップへ出すことができます。
あちこちで、噂出まくりなので、まぁ、間違いなく出るでしょう。
で、Safariなんですがっ! 先に、10.4.11でSafari3.0.3になるようなんです。。。
えっと、Leopardの新機能を、前倒しですか…?
小出しにせんと、さっさとLeopardを出して欲しいんですが…(T_T)。
WWDC 2007開幕でS・ジョブズ基調講演--今回のone more thingは? - CNET Japan
今年も、基調講演で始まった。
行けりゃ行きたいWWDCではあるが、35万かけて行っても、元を取るほどの頭が無い。。。
AppleInsider | Apple preps first builds of Mac OS X 10.4.10 for testing
という記事。
2つ目のドットは、あくまでも区切りのドットでした、ってことですね。まぁ、最近のソフト、このパターン多いですけどね、SkypeとかGizmo Projectとか。。。
View image
意外と早く出ました。何か、不具合があったのかもしれません…。
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10.4.5 6.4MB
すべての対象ユーザの方々に、10.4.5 アップデートの適用を推奨します。このアップデートには、オペレーティングシステムの全般的な修正のほか、次のようなアプリケーション、サービス、テクノロジーに関する修正が含まれています。
- iChat のビデオ会議機能
- Safari での Web ページのレンダリング機能
- Dashboard とウィジェットの使いやすさ
- ファイアウォール内での QuickTime ストリーミングメディアの視聴
- 一部のエプソン製プリンタでのプリント処理
- iDisk とポータブル・ホーム・ディレクトリの同期機能
- 2006、2007年のタイムゾーンと夏時間についての変更
- NAT 使用時の Cisco サーバとの VPN 接続
- 他社製アプリケーションやデバイスとの互換性
- 以前に、単体で実施されたセキュリティアップデート
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n303179-ja
セキュリティアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja
ソフトウェア・アップデートから可能
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54.4MB
10.4.4 アップデートにより、Mac OS X v10.4 の信頼性と互換性の全体的な改良が行われます。すべての対象システムでアップデートをお勧めします。
このアップデートによる修正点:
- SMB/CIFS、NFS のネットワークファイルサービス
- Bluetooth ワイヤレスアクセス
- アップデートされた ATI と NVIDIA グラフィックドライバを含む Core Graphics、Core Audio、Core Image、RAW カメラサポート
- Spotlight の索引作成および検索
- AppleScript、iChat、DVD プレーヤー、Safari などのアプリケーション
- Dashboard ウィジェット:カレンダー、Stocks
- ソフトウェア・アップデートとシンクサービス
- USB、FireWire のデバイスや他社製アプリケーションとの互換性
- 以前に、単体で実施されたセキュリティアップデート
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n302810-ja
セキュリティアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja
10.4.3 Server アップデートにより、Mac OS X Server v10.4 の信頼性と互換性の全体的な改良が行われます。すべての対象システムでアップデートをお勧めします。
このアップデートによる修正点は:
- AFP、SMB/CIFS、NFS、および FTP ファイル共有プロトコル
- ファイルシステムのアクセス権およびグループメンバーシップのアップデート
- NIS、および Active Directory 統合とホームディレクトリ作成
- 数千ものユーザアカウントを管理する場合のメールサービス
- Weblog 認証および RSS2 との互換性
- ソフトウェア・アップデート・サーバによる通知とパッケージ同期
- Apache 2 での 64k より大きなファイルの取り扱い
- システム起動時の MySQL 起動の信頼性
- RAID 作成中および再構築中のソフトウェア RAID の信頼性
- ワークグループマネージャ、システムイメージユーティリティ
- 他社製アプリケーションやデバイスとの互換性
- 以前に、単体で実施されたセキュリティアップデート
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n302089-ja
セキュリティアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja
ソフトウェア・アップデートから可能
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97.0MB
10.4.3 アップデートにより、Mac OS X v10.4 の信頼性と互換性の全体的な改良が行われます。すべての対象システムでアップデートをお勧めします。
このアップデートによる修正点は:
- AFP、SMB/CIFS、NFS、および FTP ネットワークファイルサービス
- AirMac および Bluetooth ワイヤレスアクセス
- Core Graphics、Core Audio、Core Image、および RAW カメラサポート
- メディア作成時のディスクの作成
- .Mac Sync サービス
- Spotlight の索引作成および検索
- Dashboard ウィジェット:Dictionary、Flight Tracker、スティッキーズ、および単位換算
- アドレスブック、AppleScript、Automator、Dictionary、Font Book、iCal、iSync、Mail、および Safari
- ディスクユーティリティ、キーチェーンアクセス、移行アシスタント、およびソフトウェア・アップデート
- 他社製アプリケーションやデバイスとの互換性
- 以前に、単体で実施されたセキュリティアップデート
このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n301984-ja
セキュリティアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja
「Backup 3.0.1」は、ファイルの復元およびその他の問題に対処しました。「Backup 3.0」をお使いのすべてのユーザにお勧めします。対応した重要な点は、次の通りです:
ファイルを別の場所に復元する機能
ファイルアップロード時の iDisk プログレスバーの正確さ
「Backup 3」について詳しくは、.Mac の Web サイトを参照してください:http://www.mac.com/japan
「Backup 3」に関するサポート情報は、次のサイトを参照してください:http://www.apple.com/jp/support/dotmac/backup/
ソフトウェア・アップデートから可能
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12.8MB
「iTunes 6.0.1」を使用すると、iTunes Music Store にある 2,000 以上のビデオを視聴、購入、およびダウンロードすることができます。購入した曲やビデオは、iPod と同期して持ち歩くことができます。購入したビデオを再生するには、Mac OS X 10.3.9 以降が必要です。
「iTunes 6.0.1」では、「iTunes 6」に対して、安定性が改善されています。
「iTunes 6」以降を使って iTunes Music Store から音楽を購入した場合、購入した音楽を、お使いのほかのコンピュータでも楽しむためには、それらも「iTunes 6」以降にアップグレードする必要があります。
ソフトウェア・アップデートから可能
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33.1MB
QuickTime 7.0.3 では、主にストリーミング機能と H.264 ビデオの部分についての重要な改良が行われています。また、QuickTime 7 Pro のユーザは、iPod の対応機種で再生可能なビデオやオーディオのファイルを作成できるようになります。すべての QuickTime 7 ユーザの方にこのアップデートを強く推奨します。
QuickTime Pro ユーザの方への重要な注意
QuickTime 7 をインストールすることにより、QuickTime 5、QuickTime 6 など、旧バージョンの QuickTime での QuickTime Pro 部分の機能は使用できなくなります。このインストールを続けた場合、 QuickTime Pro の機能を再び使えるようにするには、QuickTime 7 の Pro キーを新規に購入する必要があります。インストール後に、www.apple.com/jp/quicktime を参照し、QuickTime 7 Pro キーを購入してください。
アップル、Mac OS X "Tiger"を4月29日に出荷
ということで、決定しました。
ゴールデンマスターから、2週間で、箱詰めして、出荷して、ってできるもんなんですねぇ…。まぁ、シードデベロッパに、ゴールデンマスターを出した時点で、同時にプレスとかGoが出るんでしょうけど。
iChat標準装備のRendezvousですが、MacOSX10.4では、Bonjourという名前になるようです。
10.4(8A385)バージョンにおいて、iChatの中に、Bonjourにログイン、という項目ができていました。
アップル - サポート - ダウンロード - Mac OS X Update 10.3.8 (Combo)
が出たようです。
10.3.7で最後って噂系サイトに出てたんですけどねぇ。
でも、10.3.9まで、出る可能性もあるようです。TigerのPre版で、10.3.9SDKが付いてましたので…。
Yahoo!ニュース
- コンピュータ - CNET Japanより。
Tigerのデベロッパ版がもらえる、ってだけで、5万の年間会員費払ってもいいなー、と思っている私は、どーなるのだろー。
まぁ、Konfab用のWidget作ったから、それと同等のモノがTigerで動くように、Widget作りするのは、いいけど。
申し込むかなぁー。
>Security Update 2004-12-02 により、多くのセキュリティ面の強化が行われます。すべての Macintosh ユーザの方にこのアップデートを推奨します。次の箇所のアップデートが含まれています:
>
> Apache
> AppKit
> HIToolbox
> Kerberos
> Postfix
> PSNormalizer
> Safari
> Terminal
>
>
> このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja
>10.3.6 アップデート 34.6MB
>10.3.6 アップデートにより、Mac OS X v10.3 "Panther" の機能強化と信頼性の改良が行われます。すべてのユーザの方にアップデートをお勧めします。
>
> 主な改良点:
> ● Mac(AFP)、UNIX(NFS)、PC (SMB/CIFS)のネットワークでのファイル共有機能の改良
> ● ネットワーク・オートマウントやネットワーク・アプリケーションの起動の際の信頼性強化
> ● OpenGL テクノロジーの改良、ATI および NVIDIA 対応のグラフィックドライバのアップデート
> ● FireWire オーディオ、および USB デバイスとの互換性の強化
> ● 計算機、DVD プレーヤ、イメージキャプチャ、および Safari のアップデート
> ● 他社製アプリケーションとの互換性の改良
> ● 以前に、単体で実施された最新のセキュリティアップデート
>
> このアップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n300080-ja
> セキュリティ・アップデートの詳細については、こちらを参照してください:http://www.info.apple.com/kbnum/n61798-ja
計算機のアップデートって…
ITmedia PCUPdate:「Mac OS Xは安全」神話に根拠なし?
て、そらとーぜんでしょう。
問題は、実際攻撃される可能性、を言うてるんですよ、だいたいは。
アホほどWinが増えてる、から、Win対象にしたウィルスまけば、より多くの被害が出る、からWinは危ないわけであって、MacOSXがWinXPより安全、などと、私は思ったことはないですな。
あくまでも“自己責任”、オウンリスクが、パソコン利用では当然だと思ってますので。
Mac OS XをPCで走らせる--「PearPC」プロジェクトが始動
上記ニュースによると、Intel,AMDのCPUでPowerPCをエミュレートしMacOSXを動作させるプログラム開発プロジェクトが発生。
これがオープンソースであるというのが非常にいい感じ。
MacOSXはBSDを踏襲して作成されたOSだけにこういう開発の動きがでてくるのは嬉しいなぁと。
今後の動向に目が離せないかも~。
Mac OS X v10.4は、コードネーム「Tiger (タイガー)」であるらしい、とのこと。
10.0は「Cheetah(チータ)」10.1は「Puma(ピューマ)」、10.2が「Jaguar(ジャガー)」で10.3が「Panther(パンサー)」でしたので、満を持してタイガー登場ってとこですか。
AirMac 3.3.1 for Mac OS X 10.3が配付されています。
「ネットワークの場所を変更する際のAirMac接続の信頼性を改善します。このアップデートは、AirMac ExtremeとAirMac対応のコンピュータ、およびAirMac Extremeベースステーションをお使いのすべてのユーザにお勧めします。」とのことで「システム条件は、Mac OS X v10.3以降 AirMacカード、またはAirMac Extremeカードを内蔵したAirMac、AirMac Extreme対応コンピュータ」となっていますので、10.3にしている旧マシンで(と言うか、AirMac,英語版ならAirPort)搭載マシンもアップするのが良いようです。
時間軸に沿って…。
Apple Remote Desktop Client 1.2.4 アップデート
MacOSX 10.3.2
QuickTime 6.5
Javaアップデート1.4.1
以上が、ソフトウェアアップデートから、可能になっています。
iTunes4.2
は、自力でダウンロードしないといけないらしく…。Keynoteは、インストールしたら、ソフトウェアアップデートにひっかかるのに、iTunesは、ダメらしい…(T_T)。
Security Update 2003-12-05 (Panther)と
Security Update 2003-12-05 (Mac OS X 10.2.8)が出ています。
Security Update 2003-11-19 for Panther
10.2.8な人にも、アップデートが出ています。
Security Update 2003-11-19 for MacOSX10.2.8
ソフトウェア・アップデートでアップされます。
「Bluetooth 1.4.1 for Mac OS X は、Bluetooth 接続の安定性が強化されています。またこのリリースでは、スリープ解除の機能強化を含むヒューマンインターフェースデバイス(HID)の使用におけるパフォーマンスが改善されています。」
ということです。インストール後は、再起動が必要です。
トラックバックをしてみました。
ソフト、というわけではないので、ひとまずMacOSXのほうで、ご紹介、という感じで。
純正のMail、受信ボックスに入った未読しか、DockのMailへ未読件数バッチ(赤い、ビカビカのヤツね)が付かないぢゃないですか。
あれって、Jaguarからかなぁ…。PublicBetaとか10.1ぐらいまでは、振り分けても、全ボックスの未読が出てたハズのだが…。
で、この、振り分けてしまったボックスも、全部ひっくるめて未読件数を、Dockのバッチ表示してくれるのがこれ→http://home.insightbb.com/~n9yty1/MailEnhancer/
手動でもできるんですが、それをAppleScriptで自動でやってくれる、というありがた〜い作りに。
Jaguar用とPanther用があるので、自分のOSのバージョンを確認の上、ご利用ください。