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2009年01月28日

iLifeメディアブラウザアップデート2.0


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3.8MB(Leopard), 4MB(SnowLeopard)

このアップデートにより、全体的な安定性が向上し、その他の小さな問題にも対処しています。Aperture、iLife ’08、iWork ’08、および Mac OS X 10.5.6 Leopard 以降をお使いのすべてのユーザにこのアップデートを推奨します。

投稿者 Ayatsuki : 23:36 | コメント (0) | トラックバック (0) | | つぶやく

iDVD7.0.3


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29.3MB(PPC-Leopard), 30.7MB(SnowLeopard)

このアップデートにより、全体的な安定性が向上し、その他の問題にも対処しています。

投稿者 Ayatsuki : 23:32 | コメント (0) | トラックバック (0) | | つぶやく

QuickTimeBroadcaster 1.5.3


http://www.apple.com/downloads/macosx/apple/application_updates/quicktimebroadcaster153.html

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システム条件
• Mac OS X v10.4.10 以降、または Mac OS X Server v10.4.10 以降
• 400 MHz G3 プロセッサ以上の高速なプロセッサ(H.264 方式での配信には Power PC G5、または Intel プロセッサを推奨します。)、および FireWire ポート
• 256 MB 以上の RAM

サポートされているビデオソース
• DV オーディオ、ビデオの Firewire 出力を搭載した DV カメラ
• iSight カメラ
• FireWire 対応のアナログ - DV コンバータ(Sony メディアコンバータなど)

サポートされているオーディオソース
• FireWire 経由の DV オーディオ
• USB オーディオ(Griffin iMic など)
• 内蔵オーディオ

QuickTime Broadcaster 1.5.3 での変更点
QuickTime Broadcaster 1.5.3 では、ブロードキャストをディスクに記録する際のオーディオ/ビデオの同期が改善されました

QuickTime Broadcaster 1.5 の新機能
• H.264(MPEG-4 Part 10 ビデオ)によるライブブロードキャスト
• マルチメディア携帯電話向けライブブロードキャスト用の、3G ストリーミングに対応
• 640×480、30fps のビデオストリーミング性能が劇的に向上
• 3GPP、ISMA(Internet Streaming Media Alliance)など、対応する標準規格を追加

QuickTime Broadcaster の機能
• ISO 準拠の MPEG-4 オーディオ(AAC LC)と MPEG-4 ビデオ(MPEG-4 Part 2)のブロードキャストに対応
• 簡易 VOD 機能として、ハードディスクにライブブロードキャストを自動的に保存し、(「ヒントトラック」を作成することで)ストリーミング用、ストリーミングサーバ経由での即時配信用、およびライブイベント後のオンデマンド配信用にライブブロードキャストを準備可能
• 基本画面では、一般的な構成のブロードキャスト用プリセットが用意されているため、簡単にブロードキャストの作成が可能
• 拡張画面では、作成したカスタム設定の保存および共有が可能
• QuickTime Streaming Server との併用により、大規模な視聴者向けの簡易ブロードキャスト、遠隔管理などに対応

上記は QuickTime Broadcaster の機能の一例です。詳しい情報や、QuickTime Broadcaster のこのほかの機能については、QuickTime の Web サイト を参照してください。

投稿者 Ayatsuki : 18:44 | コメント (0) | トラックバック (0) | | つぶやく